So-net無料ブログ作成
検索選択
TV・映画・アイドル ブログトップ
前の10件 | -

北海道のハロプロ全般 今後の予定 [TV・映画・アイドル]

2017/9/18(月・祝) ハロプロ研修生北海道 定期公演 Vol.4
札幌スクールオブミュージック&ダンス専門学校 7階イベントホール 『LS-1』
開場13:00 開演13:30
開場16:00 開演16:30
※公演時間は約1時間を予定しております。
祝!1日2公演!!!

2017/9/24(日) LIVE PRO FESTIVAL 2017
ZeppSapporo、Sound Lab Mole 、DUCE、Space Art Studio、4会場連動LIVE!!
メイン会場 Zepp Sapporo
OPEN 12:00 START 12:30
他、3会場(Sound Lab Mole 、DUCE、Space Art Studio)
OPEN 9:00 START 9:30

タイムテーブルはこちらです
10:50~11:10 Space Art Studio ハロプロ研修生北海道
11:30~12:30 Space Art Studio (物販)ハロプロ研修生北海道
12:55~13:15 Zepp Sapporo ハロプロ研修生北海道
13:50~14:30 Zepp Sapporo つばきファクトリー

2017/10/21(土) モーニング娘。誕生20周年記念コンサートツアー2017秋~We are MORNING MUSUME。~
わくわくホリデーホール
開場14:00 開演15:00
開場17:30 開演18:30

2017/11/5(日) アンジュルム ライブツアー 2017秋「Black & White」
小樽GOLDSTONE
開場12:00 開演12:30
開場15:30 開演16:00

現在受け付け中など
ローチケにてチケット発売中 LIVE PRO FESTIVAL 2017
2017年7月22日(土)~
Lコード:12291(手数料的にも店頭で購入するのがオススメ

ファンクラブチケット受け付け中 ハロプロ研修生北海道 定期公演 Vol.4
●申込期間:2017年8月18日(金)16時~8月25日(金)12時
nice!(0)  コメント(0) 

イベント参戦記 - 愛踊祭2017 エリア代表決定戦(北海道)&アンジュルム 6/21発売23rdシングル発売記念 トーク&握手会 [TV・映画・アイドル]

2017年8月14日、サッポロファクトリーアトリウムにて行われた「愛踊祭2017 エリア代表決定戦(北海道)」とアンジュルム 6/21発売23rdシングル発売記念 トーク&握手会に参戦してきました。

愛踊祭はメインMCが上々軍団 さわやか五郎、アンバサダーとして和田彩花と笠原桃奈の参加です。
握手会は残念ながらアンジュルムメンバーのみでした。

会場はこんなレイアウト
DSC_0159.JPG

朝の10時から愛踊祭の観覧エリア券が無料で配布されておりましたが、ここは全国区を目指すアイドルとそのファンの戦いの場。
ハロヲタは1Fや2F側から見たり、観覧エリアの最後尾から眺めたりと様々でした。

椅子席は4席×4列が左右に2つで32席。
左右のスペースは出場者ご家族用の関係者スペースと、パフォーマンス後のトーク中や順位発表中に出演者が待機するスペースになっています。

白い机が審査員の位置で、その後方にカメラスペースがあります。
立ち見の観覧エリアはカメラの左右になります。

今回、多少出遅れたのでメンバーが何時頃から会場入りしていたのかは不明ですが、握手会用のCD販売の直前までリハーサルを行っていました。
緊張しながら台本を確認する笠原、場位置などを確認し笠原を指導する和田など本番とは違う一面が見られます。
外部仕事は緊張しますよね。

握手会はランダム配布のイベント参加券です。優先エリア券と握手券が別扱いではないパターン。
CDも大量に用意されているように見えたので、入場が始まれば番号が飛ぶのは予測出来ました。
とりあえず入手した番号でもそれなりのポジションが取れそうなので追加購入せずに保留。

そのまま会場に留まっていると上々軍団 さわやか五郎が普通にクレープ屋さんへ行くので観察してました。
クレープ屋の柱が鏡面だったのか、そこを使って髪を整えるさわごろ。
クレープを待ってカウンターによし掛かるさわごろ。
人気のない所まで移動してSNS用に写真を撮るさわごろ。

派手な衣装に着替える前のミキティ本物なども会場のあたりをウロウロしてたりw

そんなことを楽しみながら去年のレイアウトを思い出しつつアンジュルムメンバー観察スペースを探し、イベント会場であるB1Fではなく上階から観覧することとしました。
リハーサルの時に分かっていたことなのですが、この観覧エリア外の場所はあまりマイクの音が届かなかったのが残念でした。

他のエリアも同じなのかは分かりませんが、去年もこの会場で行われたエリア代表決定戦では入場者を金属探知機で検査していました。
私が入場していればマクガイバー第1話冒頭のシーンを再現するところだったので行かなくて正解です。

ちょっと遅めの17:00よりイベントスタートです。
さわやか五郎にいつものブーイングをするハロヲタ。
「さわやか五郎大好き」コールをさせた後に「大嫌い」をやらせると何倍も大きな声が出たりと会場のハロヲタはノリが良い。
さわやか五郎曰く、これまでのエリア代表決定戦の中でも一番大きな会場で一番沢山の客が入っているとか。
イベントスタート時に見た感覚だと昨年の2~3倍は観客が居たように思います。

イベント中は基本的にはアンジュルムメンバーを中心に観察していました。
ステージ袖で着座してアイドル達のパフォーマンスを観覧する和田彩花の眼球の動きがはっきりと分かる絶好の位置です。
照明の角度が絶妙であやちょの眼球からの反射で視線がはっきりと分かるところで観察していると非常に面白い発見があります。

マジレッサーモードのあやちょ。
初めて見るアイドルのパフォーマンスに怪訝そうな顔で眼をパチクリするあやちょ。
「可愛い」と目を輝かせるあやちょ。
疲れで眠そうなあやちょ。
まるで研修生を見ている時のような保護者モードの菩薩のようなあやちょ。

あるアイドルグループのマイクホールドについて色々な指摘とアドバイスをした時の真剣な眼差し。

最終グループの水色の娘(特徴的な顔立ちで私も個人的に好き)がお気に入りになったらしく、パフォーマンス中ずっとロックオンしていたのも印象的でした。
その娘がパフォーマンス中にあやちょへ爆レスした瞬間の喜びようと言ったらもう凄かったです。

そんなこんなで楽しい時間だったり、刺激を受けたイベントが終了したのが19:15頃だったでしょうか。

32席の椅子は撤去されず、審査員席の机やカメラスペースを片付けていくスタッフ。
椅子席は40席になってトーク&握手会の入場が開始です。
椅子席よりも後ろは立ち見。
観覧エリアに入った人数は40席+数十人で合計100人ちょっとかなと少な目。
お盆休みだし夜遅いから仕方ないですね。(いつも大量にいる女子高校生とか全然いなかったりした分かな)

引き続き『魔女っ子メグちゃん』の衣装で登場するアンジュルム。

最初に自己紹介を始めた和田彩花はデビュー当時にサッポロファクトリーに来た時のことを話始めます。
和田彩花「デビューした頃の15歳に時にここに来たんですよね。」
あやちょ「来てくれたファンの方々がめったに来てくれないからって泣いちゃっている方も居て…」
あやちょ「絶対に北海道でライブ来れるようなグループにしようとその時に誓ったんです!」
と熱のこもったエピソードを披露。
「あ、自己紹介中だった」みたいな顔をして「アンジュルムのリーダー和田彩花です」と閉めるリーダー。

次の笠原桃奈はあっさり目に「13歳中学2年生の笠原桃奈です。」と。

あやちょ「学年だと9個だけど、私は23歳になったので10歳離れています」
あやちょ「でも、かっさ~は大人っぽく見られるし、私は童顔なので同じくらいに見られます」

新曲の発売記念イベントという体なので曲について話をしなきゃと言い出すあやちょ。
かっさ~に「何かありますか?」と振ると『魔女っ子メグちゃん』のダンスの話に。
ダンスで沢山怒られた曲だという話をすると、あやちょ「かさはら~って何度も怒られてたよね。」と。
笠原が脚を綺麗にスイングする振り付けを見せながら、この脚を綺麗に見せるのが大変でよく怒られてたと。
あやちょ「かっさ~はよくイノシシみたいと言われます」
あやちょ「イノシシに似ているんじゃなくて、ダンスの勢いが凄くて止まらないのがイノシシみたいって」
あやちょ「それで笠原、綺麗に踊りなさい」と怒られてたって。

あやちょ「新曲と言っても(新)とは言えない」と6月くらいにリリースしたシングルって話から、あやちょ「もう話すことないですね」と。
あやちょ「かっさ~何かある?」
かっさ~「う~~ん、どうしよ…」
かっさ~「質問コーナーやりましょう。この前も中西さんがやっていました」との言葉に怪訝そうな顔をする和田。

・今日食べたものは?
あやちょ「そこでメロンのシェイク食べた」
サッポロファクトリー内にメロンとソフトクリームを混ぜてシェイクにしたようなものがあるんだとか。

・夢の国ではどのキャラがお気に入り
あやちょの「キャラとかないなあ」に対して「ある」と言う笠原。
色々と質問するがキャラ名が出てこない笠原。
「ミッキーやミニーのようなメジャーなのじゃなくて」みたいな説明する笠原だが、結局答えは「スティッチ」だったらしく、あやちょから「普通じゃん」とド定番扱いされていました。

・近況や最近の想い出
8月12日のロックフェスの話をする和田。
曇りだった会場がアンジュルムのなった途端に晴れたことや、周辺の遠いところに居たお客さんがパフォーマンスしていく中で徐々に増えてくのが見えて嬉しかった話など。
あやちょ「皆、フェスってことで音楽に詳しいお客さんばっかりだったのか、一緒にクラップしてくれたり、身体を揺らしてノッてくれたりして」
あやちょ「どうみてもアンジュルムのことなんか絶対に知らない人達がやってくれたのが嬉しかった」と手応え十分な笑顔でした。

「他の出演者の方とかもカッコよくて」と言う笠原に、「楽しかったよね」とあやちょ。
あやちょ「自分たちのパフォーマンスを録画したのを皆で見直して反省会みたいなのしたけど、かっさ~が青春満載だった」
歌い終わりにマイクを外して天を仰ぐ笠原の真似をする和田に、笠原「意識せずに自然としちゃったんです」。

札幌ハロコンの裏話
色んな美味しいものを食べたと言う和田。
特に印象的だった食べ物を説明していたが名前が分からず。
説明の内容から”ぱんじゅう”かと思われます。
ファンからも「小樽の食べ物」という声が出ていましたし。

笠原は先輩たちからの弄りが酷くて、想い出が全部飛んでしまったんだとか。
笠原のポニーテールを弄るあやちょに対して、「和田さんはこんな感じだから全然問題ないんですけど…」
笠原「加入して6周年のあの3人が…」
笠原「あの3人の弄りは酷くて、時々悪魔に見えます」

・新メンバーについて
「ふなっきはとっても小さいのに踊りがとても力強いんです」と和田。
あやちょ「10cm以上違う。147cm?」
と小さくて踊りがダイナミックな船木結のことを大絶賛します。

あやちょ「川村ちゃんは身体が兎に角柔らかくてしなやか」
『魔女っ子メグちゃん』で新メンバーにも振り付けついたり振り付けが新しくなったことを話ながら、足が頭の上まで上がる振り付けについて説明。
あやちょ「折れる携帯みたくこんな風になるんです」
あやちょ「折りたたみのガラケーみたいに」
あやちょ「これまで見たことなかったからビックリした」

・来月からの秋ツアー
和田からは「何も具体的に決まっていることはない」という話から、メンバーの出入りが激しいアンジュルムについて。
あやちょ「アンジュルムは卒業や新加入などメンバーの出入りが激しく、そのたびに振り付けが新しくなったりフォーメーションや歌割りも変わる」
あやちょ「有り難いことに、新メンバーが加入するとすぐにライブハウスツアーをやらせてもらえる」
あやちょ「これが終わるまでで新メンバーが成長して言って、確変していく」
あやちょ「この秋ツアーが終わった後の春ツアーの頃に今のメンバーでの本当の形をお見せ出来る」
と準備期間のような話をしていました。

あやちょ「かっさ~も始めはこんなんじゃなかったのに、いつの間にかこんなになってしまって…」

・愛踊祭の感想(質問コーナーではなく全然別のタイミングだったかも)
審査員から超厳しい指摘とか入っていたことに言及する和田。
あやちょ「後ろ向きの時の姿勢とかはデビューして何年も経った今でも怒られる」
あやちょ「振り向いた瞬間の視線とか、デビューしてこれだけ経って出来たことだし」
と全体的なレベルの高さと自分たちと全く同じって話をしていました。

しかし、北海道の人達は優しくて、こういう場でも全然バチバチしてないと。
あやちょ「こういう風に対戦相手がいる場合、アンジュルムだったらこうはならなくて、何人かガン飛ばしてそう」

トーク中に飛行機の関係で帰らなきゃいけない遠征組などが多数出る中での握手会は超低速でしたがあっさりと終了。
最後は20:40頃だったでしょうか。

トークは和田彩花が話をする場面が多かったですが、刺激を受けた様子や色々な決意が聞けたことなど充実したイベントでした。

PS
サッポロファクトリー第3駐車場のあった場所が壊されて工事していましたが完成していました。
こんな建物です。ショールームですね。
DSC_0161.JPG

駐車場もあるようですが、こんな感じなので間違って入庫しないように注意しましょう。
DSC_0160.JPG

PS2
エリア代表決定戦の最中に一部ハロヲタの私語が聞こえたのが残念なところ。
僕ならアンジュルムメンバーの位置から聞こえてるくらいのレベル。
多分、佐藤優樹なら反応してしまっていただろうボリュームだった。

PS3
エリア代表決定戦で出場していたアイドルの家族にカメラを向けてインタビューしているのが…
台本でそっちに話を振れってことだったみたいだけど、家族の顔晒したりコメントさせるのは防犯上も含めて個人的に好きなやり方ではないなと思った。

PS4
CD販売の取り扱い店は玉光堂でした。
タワーレコード札幌PIVOT店のサインボードにアンジュルムのものはなかったのを確認済み。
後日、玉光堂にサインポスターを探しに行くつもりです。

[]2018-08-20追記]
玉光堂PASEO店に行ったけどサインポスターなかった。
リリースから時間経ってるから貼らなかったか、別の玉光堂に貼られているか…
函館で小田さくらが書いたと思われるサインが札幌にあったりするし、他の店舗も回ってみようかな。

つばきファクトリーのサインは見付けたのでそっちのイベント参戦記に追記します。
nice!(0)  コメント(0) 

イベント参戦記 - つばきファクトリー 2ndシングル発売記念トーク&握手会イベント@HMV札幌ステラプレイス [TV・映画・アイドル]

2017年7月31日、HMV札幌ステラプレイスにて行われたつばきファクトリー 2ndシングル発売記念トーク&握手会イベントに参戦してきました。

DSC_0128.JPG

まずは恒例のサインポスター探しから。
タワーレコードアリオ札幌店、タワーレコード札幌PIVOT店、玉光堂などを探索しましたが、書き物があったのは札幌PIVOT店のみのようでした。

タワーレコード札幌PIVOT店FaceBookチェックすると3枚の写真がアップされていますね。
http://tower.jp/store/hokkaido/SapporoPivot

僕が撮ってきたのはサインボードでした。
DSC_0146.JPG

Facebookだとポップみたいなのも書いてるけど見付けられなかった…
後日、今回のHMV札幌ステラプレイス店に貼り出されるものの撮影ついでに探してくる予定です。
撮ったら追記しますね。

[2017-08-06追記]
タワーレコード札幌PIVOT店に行ってきました。
書き物が沢山ありましたね。
DSC_0149.JPG
DSC_0150.JPG
DSC_0151.JPG
DSC_0152.JPG
DSC_0153.JPG

イベント終了後にHMV札幌で撮影された写真はこちらです。
https://pbs.twimg.com/media/DGD9mkXUMAAumwa.jpg:orig

先週の火曜日から発売されていた優先エリア券は完売せず。
残念ながら100名プラス無銭エリア20名くらいの集客。
前日のミニライブイベントが大盛況の3回まわしだったり、ハロコンから3日間連続だったりで皆さんチカラ尽きたようですね。

イベント本編は写真のように就活センセーションの衣装での登場となりました。
マイクのコードが絡まったりしててほどくのに苦労したり、おのみずがコードをスピーカーの裏に通したり、階段とコードで谷本が転けそうになったりw
登場時からちょっとおもしろい。

登場した3人からは、今日が2ndシングルリリースのイベント最終回であることや、昨日がリリースイベントに伴うミニライブの最終回であると。
特に、昨日のミニライブの最後の曲(ミニライブなのにアンコールやったんだとか)が最高に盛り上がったという話をするメンバーは満足度たっぷりな最高の笑顔でした。

「隠していたけど実は…」と共に自己紹介。
小片は肉類が駄目な人なんだけどジンギスカンを食べましたという報告。
メンバーからは「牛肉とか結構食べてんじゃん」と突っ込まれていました。
谷本は、「今朝、何でもないところで盛大にコケました」と。
地下鉄の階段を降りていたら突然世界が変わったんだとか。
脚から血を流していたらしくメンバーから心配されていました。
よく見ると数cm角の絆創膏が見えました。
小野は、「研修生時代に言ったきり忘れていましたが競歩が特技」と。
メンバーからエア競歩を振られていましたが狭いステージだと無理だと拒否。
競歩って何か変な動きって言うメンバーに、「競歩やってる人に失礼でしょ」と。

最初のコーナーは無難な曲紹介から。
小片「笑ってはインディーズ時代のつばきとリンクしたような歌詞」との言葉が印象に残りました。
あの頃は垢抜けない感じでしたよね。
今の小片の笑顔は何か凄くイイ!!

続いて質問コーナー。
帯同していたスタッフが「早いよ」とツッコミ入れていましたw

・歌が好きなハロメン
谷本「竹内さん。声が凄く好きでいつまでも聴ける。」
小野「勝田さん。」アンジュルムの新曲中のソロパートをワンフレーズ歌い、谷本といつも歌ってると話していました。
小方「小田さん。上手いだけの方は世の中に沢山いるが小田さんは違う。」と力説。
歌の雰囲気に合わせてカッコよく歌ったり可愛く歌ったり、色んな歌い方が出来るから凄いんだとか。

「小田さんは同い年」という話題になり、谷本「うそー」、小野「下に見える」と。
小片「小田さんの方が活動歴長いからかな。まだまだつばきは新人だし。」

・ハロコン中の裏話
前日のミニライブでも披露した『セクボ』の振り付けをハロコン中に教えてもらったというエピソードでした。
メンバーは生田、石田、小田だったらしく、「本人に聞けるなんてなかなかないよ」と。
「細かく丁寧に教えて頂いた」んだそうです。

谷本は凱旋公演ということでテンション上がっていたと。
谷本「一緒にいてわかんなかった?」と聞くと、小野「一緒に寝て?」といやらしい勘違いw

もう1つのエピソードとして谷本がよく蚊にさされるって話。
前日のミニライブでも膝の上がぼっこり腫れてて「膝の上にもう一つ膝がある」って。
野外ライブなんかの時も谷本だけよく刺されるんだろうです。
(それは足の裏が臭いから…などとか言えませんでした。蚊対策のために足の裏って話は検索かけてみて下さい。)

・一緒に夏祭りに行きたいメンバー
小野は真っ先に前田こころ。兎に角、大好きらしい。実際に仲良しで去年も一緒に行った。
谷本は森戸と上國料が仲良しだから。
小片は譜久村さんで、高級なお祭りで何でも好きなものを買ってもらいたいと。

・北海道と言えば何?
この質問に谷本と息の合った即答をする小片&小野。
改めて小野に聞くと「佐藤さん。佐藤優樹さん。」と照れてモジモジしながら。

・挑戦してみたい髪型は?
メンバー3人とも「全部やった」って回答でした。
小野はショートカットを昔やったが似合わないんだよね、と。
谷本は「坊主とかどうだろう」と。ファンに「坊主って何mmくらい?」なんて聞いていました。
小片は「最近ツインテールとかやってないよね」と。
3つとか4つとか増やしていくという話題から、工藤由愛の4つ結びを褒めてました。
「工藤由愛ちゃん可愛いよね」って。

・MVでこれは見て欲しいってところ
プロモじゃないDVDにだけ収録されているMVの最後のシーンがヤバいんだとか。
先に見たメンバーから「みずほのヤバい」と連絡来たらしく、本人も「まさか、これが使われるとは」って。

谷本は笑っての水を溢れさせるシーン。
「やり切って」と言われたけど、普段は水を溢れても注ぎ続けるなんてしないからギリギリで止めてしまったというエピソードを、谷本「チキった」と表現してましたね。

・好きなジャケットは?
【初回生産限定盤A】の撮影が大変で、いちにのさんで飛んでも上手く合わなかったり、飛んだせいで顔が崩れたりと大変だったと。
谷本「右腕と右脚が同時に上がったり…」との言葉に小片がすかさず「ナンバね」と。
【初回生産限定盤SP】に関しては、谷本「特急じゃないね。急行だな。」とか駅や電車の話で盛り上がり。
小片は【通常盤C】の白い衣装が好きって。

・推しが決まらないのでアピールして下さい、セクシーポーズとかでも
セクシーポーズ?と言われて困るメンバーだが、トップバッター小片はそれならとジャケットのボタンを外しだし、振り付けにもあるジャケットを開いて胸を突き出すポーズを全く照れなくやり切ります。
胸もあるのでエロいけど本人はそんなのまるで気付いていない様子。
谷本はメンバーから言われて髪をかき上げるのをやってみることに。イマイチ。
小野は「セクシーポーズじゃなくてセクシーな言葉でもいいんだよ」と前日に食べた美味しかったものをセクシーに。これも微妙。

最後に小片が「ま、これはわたしできまりでしょうね」と勝利宣言していました。

・今日食べたもの
途中でカフェみたいなところによってジンジャーとか、小片が「チョコレートドリンク?みたいなの」を頼んだのですが、小片が一口も飲む前に谷本に味見されたと。
小片「みずほも飲んだでしょ」とツッコミつつ、各自飲みあったんだそうです。
谷本はこういう傾向があるらしく、「食事リーダー」と呼ばれていました。

途中、質問用紙が入った箱を順番に回すのに、小片「持ってくださる?」、谷本「引き給え」とこの2人のちょっとシュールなコンビネーションがウケてましたね。
一番笑ってたのはアルビ兄さん(つばき専属スタッフさん)だったけど。

最後に3人が書いた色紙を争奪するじゃんけん大会。
じゃんけん大会ははじめてと話すメンバー。
じゃんけん担当メンバーに勝つたびに「私も貰える権利ある?」って聞いたり、あいこになるたびに「気が合いますねぇ」と言う谷本が可愛い。

トークが終了し締めの挨拶は何だかグダグダし出して、アルビ兄さんから「ほんと締まらないなあ」とツッコミ。

握手会は割りと低速。

握手会後の挨拶で突然Twiterの話題に。
公式ツイッターでやっている「#どれが一番美味しそうでShow 第3弾!」について今すぐ見て下さい、と。
皆さんが見ている間に小野瑞歩から最後の挨拶をするも、ファンはスマホで公式Twiterをチェック中。
小野「Twiter見ながらでいいんで、耳だけはこっちを向いて下さい」

小野の挨拶が終わった後にどれが良かったかを会場で挙手させます。
①6票 ②6票 ③圧倒的に大多数ということで③の圧勝。
①が谷本安美で②小野瑞歩、③小片リサと嬉しそうに紹介していました。

これに対して、谷本「両隣の2人はどうやったら美しく撮れるか検索してたから」。
谷本「不正だから」と。

*こちらの公式ブログにも書かれています。
優勝したはず 小片リサ

こんな感じで18:30スタートで19:30終了(握手会込み)くらいのイベントでした。
つばきファクトリーらしい雰囲気のトークイベントはミニライブとはまた違った良さがあった感じがします。
谷本安美はトークさせると面白いですよね。

PS
小片がウニいくら丼を2日連続で食べたなどと北海道のは美味しいと言うのに、アルビ兄さんは「そんな高いの食べさせたか?」みたいなことをw
谷本は「地元だから皆が言う全部美味しいってのが分からない」と。

PS2
小片の笑顔の印象が凄く良かった。
小野の照れてモジモジするところや、どこか変態チックな感じ。よく見ると小さくて可愛らしい顔をしていてパワフルな歌唱とはちょっとイメージ違うのが良い。
谷本はちょいちょい言葉使いが荒かったり面白かったりで好感度高い。

[2017-08-06追記]
サインがありましたので撮影してきました。
ポスターあるかと思ったけど見つかりませんでした。
イベントが月曜日だから火曜日のうちに行くべきだったのかな?
DSC_0154 (1).JPG

[2017-08-14追記]
撮り直してきました。
DSC_0158.JPG

[2017-08-20追記]
玉光堂でもサインポスターが貼ってありました。
全員分のサインだからハロコン握手会の時のものって扱いですかね。
DSC_0174-2.jpg

コンサート参戦記 - Juice=Juice LIVE AROUND 2017 〜Seven Horizon〜 [TV・映画・アイドル]

2017年7月30日、小樽GOLDSTONEで行われたJuice=Juice LIVE AROUND 2017 〜Seven Horizon〜に参戦してきました。

DSC_0140-EFFECTS.jpg

宮本佳林が離脱している中でのライブハウスツアー。
新メンバーの梁川奈々美(カントリー・ガールズから兼任での移籍)、段原瑠々(研修生からの昇格)が参加する始めてのツアー。

マイナスとプラスの要素があり、自分としてはどういう気持ちで挑もうか迷ってたツアーでした。
特に宮本佳林推しだったし…

しかし、僕は北海道でのカントリー・ガールズのツアーは完走してるんです。
雪まつりでのミニライブも三井アウトレット札幌北広島でのミニライブも参加してます。
そして、中継でしたが嗣永桃子の最後を見て、残された弟子達のことをお願いされた人間だと勝手に思い込んでいたんですよね。

宮本佳林を見ることが出来ないのは仕方ない。
今日は梁川奈々美の晴れ舞台を目に焼き付けようと思って参戦しました。

段原瑠々に関しての思い入れもあります。
札幌で行われたハロコンで売り子をするも浜ちゃん達にファンが集中してしょんぼりな段原瑠々。
ガチャの景品交換を待つ間に僕をじっと見つめる彼女に一言だけかけた「頑張って下さい」の言葉。
ZeppSapporoでの℃-uteライブで目があってお互いが距離感に照れちゃったこと。

今日はこの2人を見たんです。

この小樽公演から新メンバー2名が登場からフルで参加することとなりました。
記念すべき一発目。
リーダーの宮崎由加も「本当に緊張した」と言っていた事実上のツアー初日になりました。

リーダー曰く「平日にリハーサルもやってて…」とのことだったので、土日に行われたのであろうハロコンのリハーサルとは別に枠を設けて、宮本佳林の離脱への対応も含めて一気に仕上げてきたライブなんだと思います。

これが素晴らしい出来栄えでした。

宮本佳林の居ない穴を他のメンバーに割り振り、新メンバーにもきちんとした歌割りがありました。

メンバーが増えたことで衣装チェンジの間を3人組×2でのパフォーマンス出来るようになっていたり。
梁川奈々美がJuice=Juiceの2名と組んでパフォーマンスする場面ではコーラスを歌唱していたり。
℃-uteツアーに帯同していた段原瑠々が℃-ute曲を歌うというのも良かったし、梁川奈々美が加入してBerryz曲を歌ったのにもジンときました。(厳密にはカヴァーだけど)

MCの時に気付いたんですが、梁川奈々美がマイクを持つ手の小指が立っているんです!!!
Juice=Juiceメンバーから可愛いと言われてる梁川奈々美もちょっと大人びていてあざといとかウザいみたいに感じるかもっていう部分もあって、高木紗友希曰く「嗣永さんに似ている」んだとか。

継承されていく物語と新天地での活躍に昼公演の冒頭から涙しちゃうし、梁川&段原には気付かれるしでしたがパフォーマンスで帰ってきた答えは明るい未来しかありませんでした。

あえて悪い部分を指摘するのなら梁川奈々美の体力的な部分です。
カントリー・ガールズ時代でも思っていましたが、終盤まで十分な体力的な余裕を保てないみたいですね。
これも最年少メンバーなんだから時期に解決していくことでしょう。

MCなどで気になった箇所を箇条書き。

・植村が緊張で出番の15秒前にフォーメーションなんかを確認しようとしたが頭が回らず、自分の頭をポンポンしてたら段原瑠々も一緒にポンポンと
・これにはファンからも「可愛い~」との歓声
・宮崎由加は今日のライブから変更点が多かったので、「フォーメーションで失敗しても怪我さえしなきゃ大丈夫」「その代わり歌だけはしっかりやろう」と気合入れしてきたのに歌詞を間違えたということを反省していました
・歌詞を一文字間違えた時点で「頭が真っ白になった」と説明してる宮崎が可愛い

・夜公演の『大人の事情』で高木紗友希が位置を間違えたらしく、後ろから金澤が「ごめん通る」と言って高木を押しながら移動
・その後、高木の表情が悪く当たり方が良くなくて機嫌損ねたかな?と見ていました
・次の曲とのほんの一瞬にさっきはごめんと金澤へ謝罪
・自分の間違いをずっと気にしてての表情だったんですね
・そこへリーダーが「何かあったの?」と聞き、「ぶつかっちゃったんだ」と答える紗友希
・この間数秒で全部唇を読んだという話でしたが、これがJuice=Juiceの信頼関係と宮崎由加がリーダーの器である証拠かなと思っています

・普段、自分の髪留めのピンもまともに出来なくて途中でやめちゃう植村あかりに段原瑠々が「お願いします」としているという話をする宮崎由加
・これまで髪のセットなんて各自がやっていたのに先輩にお願いしますなんてするのを見て後輩が出来たんだと実感しているんだとか
・宮崎「あーりーが自分のですら上手く出来ないのに気付いたのか、今日は私が頼まれてやりました」
・「違うんです」と植村あかりに抱きつく段原瑠々
・昼公演と夜公演でそれぞれに頼んでいたっていうのが真相だったようでした

・今日の感想のコーナーで梁川「ここだけは自信があります」と言っていたのがキーポンの自転車の歌詞
・カントリー・ガールズの企画で自転車に乗れるようになって自然と涙が出たというエピソードを披露する梁川
・カントリー・ガールズから流れた客がほぼ居なく新鮮なリアクションするファン達
・歌に表情を付けて、歌詞の意味を感じてパフォーマンスしていきたいと意気込みを語っていました

・宮本佳林がいなくてFiestaで代役したという金澤朋子
・宮本佳林の表情やダンスを褒め、同じくらいの表現をしたいと頑張ったら腰の横のあたりが「腰いった」んだとか
・金澤「すぐに治ったんですけどね」

・昼公演ので女性の黄色い声についての話題が出たため、夜公演では「のなぁい~」で女性が「キャー」と言うというペニーレーンからの流れ
・ライブ中は「またきたか」と照れてやり辛そうな表情をしていましたが、感想MCではちょっと嬉しそうにそのことを話していました

・昨日は寿司とか海鮮とか美味しいものを食べれたという話題をする金澤に、後ろで「あ、言い忘れてた」と悔しがる高木

・段原のため息が凄く才能にあふれていると絶賛する宮崎
・呼吸方法なのか声の出し方なのか、ため息ですら違うと力説
・お立ち台に立たされて披露するも微妙な感じになり、高木紗友希が「分かる?」とツッコミを入れる
・じゃあ紗友希がお手本といわんばかりに紗友希コールが起こる
・紗友希「武道館の時もそうだけど、何でもそうやってするとやると思ってたら大間違いだからね」と言いつつしっかりお立ち台に上がる律儀な紗友希
・ため息を披露し「ふぅ~」されて弄られただけで終わりました

段原瑠々なんですが、MC中に何度も可愛い仕草を披露しててファンからもマジな「可愛い」発言が飛び出してました。
この子は何かいいです!

握手会では梁川や段原のTシャツ着用者を見付けたメンバーが嬉しそうに「やなみんのだ」「るるちゃんのだ」と声をかけるケースが多く見られました。
皆、新メンバーのことが可愛くて仕方ないみたいです。

あと、植村あかりの歌唱力の上昇が半端ないと思います。
新曲でもばっちりなパートを貰っていたり、凄い成長してると思います。
Juice=Juiceの歌唱力はマジで良い。

全部まとめて結論としては武道館に行きたくなりました。
何で月曜日なんだろうなあ…

PS
いつも通り小樽ミルクプラント(保証牛乳)に寄って来ました。
DSC_0138.JPG
お昼ごはんは前回同様、マックスバリュ内の「なると」で購入したザンギです。
マジで美味い。
DSC_0142.JPG

PS2
潮祭りということで周辺は大混雑。
駐車場はこんな感じで無理やり収容台数を増やしているし、隣の空き地(よくアンジュルムが雪合戦するところ)も臨時駐車場になっていました。
DSC_0141-2.jpg

PS3
いっちゃんに見せたい風景。
DSC_0139.JPG

[追記]
宮崎さん曰く「やなみんは佳林と同じくらい字は上手じゃないけど一生懸命な感じで書き物しているのが佳林ちゃんにそっくり」なんだそうです。
今日は楽屋で書き物しているのが可愛くて写真を撮ったと言っていたのでブログなんかで紹介されるかも。

あと梁川は小樽GOLDSTONEでライブするのが始めてなんだとかいう話から、この会場に入った途端に「わ~シャレオツ」って発言してたと紹介されていました。
カントリー・ガールズの始めてのライブツアーがここだったんですが、この時はまだ未加入でしたね。
つばきファクトリーが結成されて間もなくだったか、帯同してて1,2曲パフォーマンスしたりライブ後の握手会にも参加してた想い出。

コンサート参戦記 - Hello! Project 2017 SUMMER 〜 HELLO! MEETING 〜 SAPPORO [TV・映画・アイドル]

2017年7月29日、ニトリ文化ホールにて行われたHello! Project 2017 SUMMERHELLO! MEETING 〜 SAPPOROに参戦してきました。

DSC_0133.JPG

まずは同日からタワーレコード札幌PIVOT店で行われているハロショ臨時店に寄って来ました。
開店時間ちょっと前から並んでレジ待ちで10:30までには脱出しています。

タワーレコード店員さんの案内でハロショ臨時店コーナーへ行列で向かうとロープで区切られて1列になって陳列棚に挑むスタイルになっていました。
前回まで無秩序に群がり争奪戦を繰り広げていたのが嘘のようです。
皆さん、順番にお行儀よく選んで買っていきます。

臨時店でに戦利品はこちらです。
佐藤優樹グッズが1個売り切れて買えませんでした。
ブランニュやジェラシーで佐藤は不参加のためフィギュアキーホルダーがありませんので、その分は他のグッズの購入に回るわけで…そっちを多めに置いておいてほしかったなあと残念です。

DSC_0135.JPG

いつものように駐車料金サービスの受けられる2,000円分を購入して特典写真を2枚選択しています。
欲しい写真やグッズは一瞬で売り切れますので行くのなら開店時間前から並ぶのがセオリーです。

続いてニトリ文化ホールへ向かいグッズ先行販売に並びます。
12:00から販売開始の予定で11:00で200名くらい居た?
これも日替わり写真などが売り切れる可能性があるので早めに並んでおくべきです。

グッズ販売の準備作業が順調だったのか11:30から販売が開始されます。
11:00前に並んでグッズを購入して出てきたのが12:30くらいです。

戦利品はこちらです。
DSC_0137.JPG

この日はつばきファクトリーの握手会 or サインポスターの販売も行われました。
サインポスターは1枚だけ購入して当たったのは浅倉樹々のものでした。
比較的症状は強めである印象ですが戻ってくることを待ち望んでいます。
DSC_0134.JPG

収納しているのはタワーレコードさんのB2ポスター用ファイルです。
これは便利なのでオススメです。

ライブ本番の話に入ります。
集客はそれ程良くなく、1・2階席の後方5列くらいが空席。ファミリー席などのある3・4階席がかなり空席でした。
わくわくホリデーホールでは入り切らないがニトリ文化ホールだと余るという微妙なラインですね。

事前告知はありませんでしたがオープニングアクトでハロプロ研修生北海道が登場。
石栗ちゃんが髪切ったのかな。
北川亮ちゃんの大人びた雰囲気と可愛らしいパフォーマンスが目立ってたり、山崎愛生が世間に見つかったりしていました。
この子達は更に伸びましたね。

ライブ本編は札幌特別編とのことでしたが、東京版を見ていないので違う箇所は不明。
ただ、これまでの最新リリース曲のカタログ的なものからシャッフル要素が満載のものに変わっていました。
各グループの楽曲でも他のグループがバックダンサーしたりして、途中でグループを越えたメンバー同士の絡みアイコンタクトなどあり満足度が高め。

でも、やっぱり一番は佐藤優樹の傍若無人ぶりでした。
最初のひな壇からカントリー・ガールズとのはしゃぎぶりが凄すぎて、佐藤優樹がひな壇から消えるまでの冒頭の数曲はパフォーマンスしているグループのことを見ていませんでした。

曲に合わせた手拍子やジャンプをカントリー・ガールズのメンバーと一緒にやったり、手を叩くところを両手でハイタッチにしたり、山木梨沙の髪の毛を後ろから引っ張ったりw
両手で隣の小関や下の段の山木と手を合わせるのをこぶしにしたりして山木さんが痛がったりもしてましたね。
カントリー・ガールズが準備のために捌けるのを「いかないで~」と引き止めたり、次に出てくる研修生においでおいでしたり。
研修生を相手でもカントリー・ガールズと全く同じようなノリで接して、怒ったフリしてプイって顔をそむけたり座り位置を一人分開けたりと研修生相手でもコントをやりまくっています。

でも、それらの遊びと一緒に行われる振り付けが全て音とシンクロして、僕の聴こえる音と一体となって楽しいんですよね。
佐藤優樹と一緒になって観客席で騒いでるような幸せな感覚。
これからのハロコンに参加される方は佐藤優樹の座り位置を把握して転売に手を出してでも見える席を確保した方が良いと断言します。

他にも広瀬へクルクル回転しながら迫ったり、ジェラシーのラップパートでのダンスだったり、ステージの段差を空を飛ぶように軽やかに移動する姿だったりと終始目が離せませんでした。

次にアンジュルム。
今日はかっちりホールモードのパフォーマンスでした。
北海道でのライブハウスツアーで見せる自由な感じとは全く精度の違うパフォーマンス。
こっちのモードを知らない北海道のファンにはたまらないものだったんじゃないでしょうか。

特に勝田里奈の調子が抜群に良かったです。
あっさりと凄いパフォーマンスを決めてくるクールな感じが最高!!!

和田彩花が衣装もパフォーマンスも極まっていましたし、笠原の衣装もいい。
室田の私服っぽい衣装のエロすはちょっと問題な気もするけど…

色々と言われていたカントリー・ガールズですが健在です。
ハロコンが終わると少しだけ寂しい空白期間が来るかもしれませんが、まだまだ存続するグループです。

楽曲的にはJuice=Juiceの新曲が圧倒的に良い。
この曲と2名の追加は正解だと思います。

兎に角、上手くまとめられませんがライブ後に耳や声が駄目になったことが全てを証明していると思います。

[追記]
凱旋だった谷本安美のお腹が出ている衣装が凄く良かったです。
腹筋とか脚の筋肉質な感じとか、よく見るとマッスルで全然おっとりじゃない肉体がイイ。
(わざわざ追記するような話ではないw)

コンサート参戦記 - ハロプロ研修生北海道 定期公演 Vol.3 [TV・映画・アイドル]

2017年7月17日(祝)、札幌スクールオブミュージック&ダンス専門学校 7階イベントホール 『LS-1』にて行われたハロプロ研修生北海道 定期公演 Vol.3に参戦してきました。

DSC_0125.JPG

まずは最初に時間的な流れと多少の不手際みたいな話から。

この公演は3回目になりますが、会場となる専門学校の生徒さんと思われる若いスタッフが授業の一環を兼ねて運営スタッフをやっているようなイベントとなります。
私は2回目からの参加となりますが、若い子たちは前回からの成長がほとんど見られませんでした。

ファンクラブ経由でのチケット購入はメールでチケット番号が届きます。
会場1階の入り口でファンクラブ会員証と身分証明書とチケット番号が記載されたメールを確認してから実物のチケットが貰えます。
そのまま1階ロビーで整列を行い、10人づつエレベーターで7階まで移動してチケットもぎりという流れです。

身分証明書などの確認前に建物の外に並ぶのですが、その時点でどこに何人並ばせるかを全く考えていないスタッフ。このおかげで整列がぐちゃぐちゃになりました。前回も同じ。
1階ロビー内で整列させた時に1つの列の人数を数えることが出来ず、後から来た若い番号の人間を1列間違ったところへ案内してしまうスタッフ。

最大の失敗はライブ会場内に来たファンのうち数名が爆発していた件ですが、チケット引き換えや入場整列、開場の時間を勝手に早めたことです。
時間を早めた結果、公式にアナウンスされた時間通りに来たとても良い番号の人が何十番も後ろで入場することとなったことです。
一番早くライブ会場に入ったグループはチケット引き換え開始時間とアナウンスされていた13:15よりも前に入場していました。
これではチケットの番号良くてもフライング気味に到着していないと無意味になりますね。

ハロヲタは優しいのであまり怒ったりはしないので、今回のように苦情を言うだけで収めてくれてるうちに改善してくれればなと思います。
若い子たち頑張れ。

あと、根っからの悪党である私はチケットの転売(良番の高額転売)をする抜け道があることに気が付いています。
前回公演時はアイディアというか懸念していただけだったのですが、今回は僕が考えていた穴をついたような行動を取っている人間が実在しました。
誰でも思い付く方法ですので実行者が居たかもしれないように見えました。


悪い話はこれくらいにしてライブの話に移ります。

集客は150から200名くらいでしょうか?
当日券を求める人が10名以上は居ました。
ファンクラブ限定イベントではないのでFCチケットか当日券で参加することが出来ますね。
遠征組が増えつつあります。

オールスタンディングでステージの横幅はよくハロプロで使われるライブハウスとあまり変わらず。
ステージ高さは割りと普通です。

ライブ内容としてはハロプロ研修生名義で歌われる曲とハロプロ研修生北海道オリジナルの曲から5曲。MCと研修生メンバーがクイズに挑戦する企画コーナーで構成されたイベントで計40分。
ライブ後にハイタッチ会あり。
グッズ販売は12:30から13:00までとライブ終演後に行われて、ほとんどのグッズが完売したとのことでした。

今回の5曲の中で音楽配信で発売されている『一尺玉でぶっ放せ!』、『Hello!まっさらの自分』が披露されたのにはビックリでした。
Juice=Juiceもカントリー・ガールズも既に配信での新曲発売が決まっていますし、外部の人間が思ってるよりも配信曲が好調なんでしょうかね?

MCコーナーではライブ前の気合入れの円陣の再現が行われました。
基本的に下の名前を愛称で言って太田から年齢順に回っていくのですが、北川亮ちゃんが「北川!」とw
本人も間違えちゃったって顔して笑ってメンバーも笑っちゃって。

あとは前回の定期公演の翌日が研修生実力診断テストだったということでその時の話になりました。
石栗&工藤が新千歳空港で迷ったって話。
一度集まった後に何十分後に◯◯に集合ということになったようですが、よく覚えられなかったという石栗ちゃん。
佐藤ちゃんに電話したんだけどBとDを聞き間違えて端から端へとダッシュで往復したんだとか。
(米ドラマ好きな僕としてはブラボーとデルタと言うべきだと教えてあげたかったです)

実力診断テストでの発表後の感想について北川亮ちゃんは泣いていたという話。
司会をしていたアラケンさんも「発表が終わったら泣いてて、そこに北海道のメンバーが次々と来て頭撫でてたよね」と。
北川ちゃんが泣いていた理由は自分のパフォーマンスが終わって、1つ大きなことやり終えてホッとしての涙だったようでした。
「全員泣いてたよね」みたいな話から、工藤&山崎は泣いてなかったよねとアラケンさんからツッコミ。
「ここが中野サンプラザかあ」と見学していた大物っぷりを暴露してくれていました。

工藤はこの時以外にも研修生北海道から1人だけ研修生発表会に呼ばれています。
そのこと嬉しそうに報告する工藤。
研修生発表会に参加して、向こうで買えた珍しいタコグッズの話もしていました。
表側がタコの絵で裏がタコの文字っていう珍しいポーチを買ったんだって。

山崎はパンダさんの話。
パンダのスクイーズという、本人曰く「魔法のアイテム」を触っている時が幸せなんだそうです。

佐藤の平泉成、石栗のジンベイザメのモノマネは次回までに他のメンバーが覚えてくる宿題ということになりました。

北川亮ちゃんは笑いのツボが浅いのか、何度かツボって腹抱えて顔隠して後ろ向いていました。
色んな仕草が一気に良くなってきたように思います。

0から9までのゼッケンを付けられての算数クイズコーナーでは前回同様ヒントありまくり時間制限もいい加減で甘々なルールで次回までのお土産「雷おこし」をゲットしていました。
前回公演でゲットした「東京ばな奈」は本公演時にアラケンさんから贈呈されたっぽいです。

各メンバーの成長やパフォーマンス面ですが、正直いって今回始めて歌う曲はかなりコーラス被せ成分が多いものでした。
既に一度パフォーマンスしたことのある『Crying』や持ち歌の『リアル☆リトル☆ガール』ではなかなかの成長っぷりが確認できます。
会場が暑かったせいもありますが、最後にはメンバー皆が結構な汗をかいておりました。
呼吸の乱れや息の整えを確認している限りでは前回よりも遥かに体力的な余裕が出てきているように思います。

今回も一番よく出来ているメンバーは工藤というのは変わっていません。
事前に色々と話す内容を考えてきてるが飛んじゃうのが可愛い山崎の成長もいい感じ。
佐藤や河野も上手くマイクに声を載せられた時はいい感じですよ。
太田ちゃんも北川ちゃんも皆いいんですよね。

石栗は自分を応援してくれる人をよく見つける能力が高いなというのが前面に出ていました。
1月の℃-uteペニーレーン公演のOA時から石栗ちゃん推しということにしているのですが、その理由は私がたまたまコールや振りを知っている曲でよく動けていたのを真っ先に見付けたのが石栗ちゃんだったからです。
この子はそういうのに敏感なようで、感想MCでも石栗Tや振りコピなどに感謝の言葉を述べたり自分のファンだと思うとガッツリと目を合わせてくる強かさがありました。
途中、同い年のメンバーに対して「佐藤さん」と呼んだことなんかも含めて良いライバル心とガッツのある子だと思います。
ただ、前回もそうだったのですがちょっとつまづくというかよろける場面があったんですよね。
あの長い手足が上手くバランスしてくれればもっともっと良くなると思います。

次回の公演も告知されております。
9/18(祝)に同じ場所で開催だそうです。

今回の戦利品はこちらです。
DSC_0126.JPG

PS
HMVに寄ったら前回撮り忘れたサインポスターがありました。
あとでアンジュルムのイベント参戦記に追記しておきます。

ライブビューイング参戦記 - 嗣永桃子ラストライブ ♡ありがとう おとももち♡ [TV・映画・アイドル]

2017年6月30日に行われた「嗣永桃子ラストライブ ♡ありがとう おとももち♡」ライブビューイングに参戦してきました。
場所はユナイテッド・シネマ札幌 スクリーン2(定員216人)です。

会場で撮影した適当な写真がなかったのでこれで。
Screenshot_20170630-175250.png

月末の平日だというのにほぼ埋まりました。
劇場で売っていたグッズもパンフレットみたいなの以外は売り切れていたようにみえましたね。

コンサートそのものは前半が嗣永桃子のソロステージ。
後半がカントリー・ガールズによるものだと思っていいと思います。

また、オープニングアクトが17:20から開始とアナウンスされておりましたね。

私はOAの途中で会場に到着したのですが、もしかしたら一番最初のオープニングアクトからライブビューイングで見られたようなんですよね。
18:00開演のチケットとは思えない良心的な対応でした。

ライブ後に劇場から出てきたファンの感想などがこれまでの卒業コンサートとは格段に違っていて熱を帯びていました。
カントリーのメンバーが移籍したり活動をセーブしたりという新体制についての不満なんかも含んでいたようにも見えましたが、一番はカントリー・ガールズへの愛でした。

彼女達の単独ライブを見たことがあるかないかが、おそらく、このコンサートでの感動ポイントの分岐ポイントになっています。
嗣永桃子にこれ程までに愛された弟子たちと嗣永桃子を慕ってついていったメンバー。
これまでのハロプログループの中でも最速で大きな箱へ挑戦できた稀有なグループなんじゃないでしょうか?

Buono武道館、単独ホールツアー、Buono横浜アリーナと大きな舞台を経験してきたことは彼女達の最高の武器になったと思います。
オープニングアクトをやっただけとはレベルの違う凄いことを経験してきたんじゃないかなあ。

で、そんなメンバーが涙したりする場面。梁川と船木のコンビが別々なグループに所属することと重なるような背中合わせの立ち位置などに一気に感情が爆発して涙してしまいました。

一番は『VIVA!!薔薇色の人生』でのアルプス一万尺の場面です。
一瞬うつむき、涙で2人の手が最後の最後で合わなかった場面。
梁川の表情。
その後に他のメンバーももらい泣きする声がマイクに乗って…

ニコ生の画質で細かい表情まで見えていたのか分かりませんがライブビューイングでははっきり分かりました。
他にも色んな表情が僕たちのカントリーへの想いを刺激してくるんですよ。

カントリー娘。時代の曲も、シングルCDにはならなかったものの単独ツアーでは定番だった楽曲も、本当に良い曲が揃っているグループなのもお分かり頂けたと思います。
ハロコンだけ見てた人はこれを知らなかったんだろうなあ…と思うとアルバム発売がこれだけ伸びてしまったことが残念でなりませんね。

でも、カントリー・ガールズは続きますし、残酷な話ですが残されたメンバーはハロコンのリハーサルへと突入しているようです。
次のステージを期待して、ハッピーエンドを信じて待ちたいなと思っています。

今回の戦利品はこちらです。
DSC_0104.JPG
DSC_0105.JPG
DSC_0106.JPG
DSC_0107.JPG
DSC_0108.JPG
DSC_0109.JPG

PS
オープニングで嗣永桃子が出てきた時に、にわのまこと先生の『THE MOMOTAROH』(週刊少年ジャンプ連載)を思い出しました。
あの衣装を「桃紋羽織」だと思って各メンバーにプレゼントすることは出来ないもんでしょうか?
プロレスラーのマスクにしろとは言いませんw
カットした一部をメンバーの衣装に出来ませんか?
移籍しても衣装チェンジして常に身につける何かに加工できないかなと思ってしまいました。

PS2
マクガイバーが再始動しました。
それに合わせてスカパーの契約チャンネルをスペシャプラスからスーパードラマTVに変更。
そしたらマクガイバーよりもNCISにハマりそうな感じです。
ゲストの検視官役で、スターゲイト アトランティスのエリザベス・ウィアー博士を演じたトーリ・ヒギンソンが出演していました。
理想の女性像に近いというか、知性があり強い女性っていいですよね。
レネー・フェリス・スミスもロリ天才な役柄で好き。

雑記 - 『おとももち伝説』配信 [TV・映画・アイドル]

2(ももち)

上のリンクは6月17日の嗣永桃子のブログです。
と、ももちが人生初の作詞・編曲をしました

ももちラストバスツアーの時に披露された『おとももち伝説』/ももち先生 with おとももちのみんなが配信されたことが紹介されています。

3(ももち)

によると、限定配信だということが分かります。
iTunes 、レコチョクにて配信中! (6/30までの限定配信です。)

どんな曲が試聴してみようと調べたところ私の好きな【mora】では配信されていませんでしたので当ブログでは紹介していませんでした。

ところが、時間が経って再び検索をかけてみるとちゃんとmoraにもあるじゃないですか。
1曲258円です。
ももちラストアルバムには収録されない曲のようですし、卒業の6/30までの限定配信ですので買うのなら忘れないように早めがいいですね。

おとももち 伝説/ももち先生 with おとももちのみんな
otomomo.png

曲名クリックでmoraのサイトに飛びます。
タグ:嗣永桃子

ライブビューイング参戦記 - モーニング娘。'17コンサートツアー春〜THE INSPIRATION !〜 日本武道館公演@札幌シネマフロンティア [TV・映画・アイドル]

2017年6月23日、モーニング娘。'17コンサートツアー春〜THE INSPIRATION !〜 日本武道館公演のライブビューイングが開催された札幌シネマフロンティアに行ってきました。

DSC_0101.JPG

写真のようにお昼前の時点では△マークでした。
卒業公演でも何でもない、今ツアー2回目の武道館で平日ということなのになかなかの集客ですね。

この日はツアー千秋楽です。
カントリー・ガールからの移籍など追加メンバーの可能性もあるため、現在のメンバーでの集大成になるかもしれない貴重な公演でしたね。

途中思わせぶりな台詞もあったように思いますが最後まで何の発表もなく終わったのも良かったと思います。

気になったポイントを列記します。
・『SONGS』の佐藤優樹のソロパートは加工なしで聴きたかった
・譜久村、佐藤などイヤモニを弄る&修正していることが多過ぎて毎回同じ間違いを繰り返しているスタッフは一体何をやっているんだと
・マジで娘。のイヤモニは555のベルト並に緩い
・『Tokyoという片隅』でのオイオイが2箇所間違っていると思っていたが、そのうちの1箇所は佐藤優樹が修正してくれた煽り方はサイコー
・MCコーナーに3名残り、他のメンバーが衣装チェンジ
・曲ごとに登場するメンバーが違うコーナーが何曲か続く
・『シルバー腕時計』での譜久村聖のソロパートは今回始めて見る新しい表現だったと思う
・過去の曲を自分なりに歌ってくれるのは嬉しいし良かったと思う
・この次の曲『Give me 愛』で衣装チェンジした佐藤優樹が登場(前曲との間にインターバルなし)
・登場時から佐藤優樹がかなり苦悶の泣きそうな表情していてイヤモニを弄ったりしてた
・途中でイライラの表情でどこかを見たりかなりおかしな状況
・曲のラストのソロパートで上手くいかないこと苛立ちが爆発したようにガナリで叫び倒して曲が終わり
・その後、佐藤優樹が登場しない曲を挟んで『女子かしまし物語』が始まるがステージには佐藤が居ない
・佐藤優樹のパートは全員で歌って本人が居ない状態で曲は終了
・この後18分間ステージ上から佐藤優樹が消えます
・『モーニングコーヒー』のイントロ中に駆け足で合流、オフマイクで「ふぅ~」と深く息をして歌唱に入る姿がばっちり映る
・この後の動き、ダンス、ジャンプ、着地から滑ってコケるなど色々あったが身体的な問題が再発したとは思えない
・ラストの感想コーナーで佐藤「諸事情により途中出られなかった」と言及あり
・佐藤優樹との声の組み合わせという視点で見た2人歌唱には結構な差がある気がする
・譜久村聖とは譜久村の出す音をよく聴くようにしてその場で合わせられる
・小田とは練習のおかげもあって合わせられるが野中と合わせるのはまだ難しい
・今ツアーでの披露はなかったが『Miss変換』でも分かるように工藤とは自然にやるだけでOK
・1人で複数の音を出せる佐藤優樹がいなかったらつまらないことになっていたと思う
・ユニゾンパートで羽賀朱音の声が聴こえるようになった気がする
・まーちゃんがコケたのは『インスピレーション』の途中

今回の戦利品はこちらです。
DVDマンガジー買えて良かった~。
けど見る暇ないよ…
生写真は2Lでe-LineUPで発表されていたライブビューイング会場で買えるグッズには載っていないやつ。
13人分のセットだから高いよなって思ってソロ写真買ってたら結局は合計でそれ以上になっていたというw
DSC_0103.JPG

雑記 - 如雨露/Juice=Juiceがついに配信 [TV・映画・アイドル]

アプカミ#71見ましたか?

今回の音楽配信コーナーでついにこの曲がきました。

説明文から抜粋するとこうなります。
===
33:10〜 アプカミ・ミュージック・デリバリー(音楽配信コーナー)如雨露/Juice=Juice(Live at 中野サンプラザ 2017/5/3)

・如雨露/Juice=Juice ※スタジオ録音音源(未CD化音源)
===

アプカミの映像では5月3日のライブ映像が見られて、音楽配信から購入するとスタジオ録音の音源が買えるんですよね。

ライブでは定番の『如雨露』ですよ!!!
ついに音源化です。

いつも書く文のコピペですが、SONY派の私はmoraで購入します。
公式では【レコチョク】【iTunes】へのリンクしか紹介されませんが、僕はAAC-LCの320kbpsの音源を購入したいんで【mora】です。

宮本佳林が司会をしたアプカミで発表されて、宮本佳林が所属するJuice=Juiceの楽曲なんだからmoraで購入に決まっていますよね。

如雨露/Juice=Juice
2017-06-17-jouro.png

曲名クリックでmoraのサイトに飛べます。
1曲258円と安いんで是非購入してやって下さい。

そして、配信開始から12時間も経たない時点での順位が9位です!!!
公式にリンクされていないmoraで9位です。
2017-06-17-11.png

PS
1曲10.0MBでした。

PS2
こぶしファクトリーSP盤から”アディショナルトラック2曲収録”が配信されていないか期待して探したのですがありませんでした。
残念。
タグ:Juice=Juice
前の10件 | - TV・映画・アイドル ブログトップ